Scene of Life vol.007 四辻優紀さん
フラット電子レンジ

ツインバード社員がお客様のお宅を訪問してお話を伺うこの企画。第七回目は千葉県浦安市にお住いの四辻さん。ナチュラルなテイストでまとめられたインテリアが印象的なお家にお邪魔してきました。

インタビュー
佐野隆純
Ryujyun Sano
営業企画部

家族4人で充実した毎日を送られている四辻さん。ご自宅にはツインバード製の電子レンジに掃除機もあり、家事のなかでお役立ていただいている姿を見ることができました。自分たちのつくった製品が使われている風景は、いつ見てもうれしいものですね。

フラット電子レンジ
DR-D257W 

食べるものがあったかいと、みんな笑顔になってくれます。

「もうちょっと温めたい」が気軽にできるのがいいですね。
家族みんなに、手づくりのものを食べさせてあげたい。けれど子どもが離乳食の時期というのもあって、食事のたびに全部を一からつくるのは大変です。そこで、手のかかる離乳食はつくっておいたのを小分けに冷凍保存して、食べるときは解凍するだけというスタイルにしました。ダイヤル式だから「もうちょっと温めたい」と思ったときの微調整もかんたん。感覚的な操作がらくにできるのを実感しています。
主人が仕事から帰ってきた時に夕飯を温め直すのはもちろん、最近は子どものおやつをつくるときにも活躍。娘は、私がいつもダイヤルを回しているのを覚えたみたいで「わたしも回したい!」って言ってくるんです。ちょっとしたお手伝いのようで、娘の微笑ましい姿が見れる時間になっています。

毎日使うものだから、お手入れのしやすさも外せません。

今の電子レンジになったのは、以前使っていたものが壊れてしまったのがきっかけ。中がフラット式なのと全体のデザインが決め手になりました。以前の電子レンジはターンテーブル式だったから、掃除のときに毎回お皿を外さないといけないのが面倒で「次は絶対フラット式にしたい!」と考えていたんです。ささいなことなんですが、これが無くなっただけですごく掃除がしやすくなりましたね。ターンテーブルが無い分、庫内も広く感じられて、大きめの食器も気にせず使えるようになりました。我が家のキッチンになじむ、白を基調としたデザインもお気に入りです。

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