Scene of Life vol.018 渡邉愛さん
精米器

ツインバード社員がお客様のお宅を訪問してお話を伺うこの企画。第20回目は新潟県燕市にお住まいの渡邉さんご一家。この日の食卓には、お家で精米したてのお米を使った、おいしそうなカレーライスが並んでいました。

インタビュー
内藤有紀
Naito Yuki
プロダクトディレクション部

お米は土鍋で炊く、カレーはホーロー鍋で煮込むなど、こだわりながら料理をつくる姿が印象的だった渡邉さん。素敵なキッチンの真ん中に、当社の精米器を置くためのスペースがあってびっくり!これからも毎日のごはんづくりに役立てていただけたら、と思います。

コンパクト精米器 精米御膳
MR-E700W 

幸せな時間の真ん中には、おいしいごはんが欠かせません。

毎日の楽しみになるといいな、と思いながら日々ごはんをつくっています。
主人は「夕食のために生きている」と豪語するほど食べることが好き。メニューによって調味料を使い分けてみたり、いいなと思った調理器具を活用してみたり。家の食事が毎日の楽しみになってくれたらうれしいなと思いながら、日々ごはんをつくっています。精米器を使っているのも、その1つ。この精米器は短時間で精米できるうえに、ダイヤル式で使うたびにモードの設定をする必要がないから、毎日気軽に使えます。今日のようにカレーをつくる日は7分づきにするなど、メニューによって好みの精米ができるのもうれしいですね。

精米したてのお米が毎日食べられるって、とっても幸せです。

燕市はお米農家の人が多い地域。お米を買うときは、スーパーではなく農家の方から直接購入しています。いつも30kgまとめて買うのが定番。ただ、精米したお米って時間が経つとどうしても味が落ちてしまって…。せっかくおいしいお米をいただいているのに、もったいないなと思っていました。今はこの精米器があるおかげで、毎日精米したてのお米が食べられます。ごはん派の我が家にとって、おいしいお米が食べられるのはとっても幸せなこと。ごはんがおいしいと料理もつくりがいがあっていいですね。

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